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【e-Program】「 困難場面をのりきる支援者の「あり方」とは 」開講しました

2017.04.21

「 ‐キャリアコンサルティング実践ラボ‐ 困難場面をのりきる支援者の「あり方 」


●「クライエントがほとんど反応してくれない」

●「クライエントが支援者に不満や怒りを向けてきた」

●「クライエントが泣き崩れてしまい対応に戸惑った」・・

みなさんは相談場面でこのような経験はありませんか?


相談面談において、クライエントへの対応に困ったり、対応方法が分からなくなったりする場面、特に、支援者側の技術的限界や動揺・困惑によって面談プロセスが停滞してしまう場面をここでは「困難場面」と呼びます。そのような場面は、時に、支援者のスキルや知識だけではいかんともしがたい状況であることがあります。一人の人間として試されるそのような場面に支援者としてどう臨めばいいのか?


昨年2週にわたって実施したセミナーのポイントをまとめて2時間半に編集しました。

実存的な考え方を基に、支援者自身の「あり方」を事例やワークなどを交えながら今一度皆さんと一緒に考えます。

無料の導入動画(第0回:16分)もありますので、まずはこちらをご覧ください。


プログラム:[2時間28分](導入動画を含む)

講 師: 高橋 浩 氏 (ユースキャリア研究所 代表)

受講料: 3,240円(税込) 視聴可能期間:90日


*全回視聴(ワーク等自主学習実施分含む)で3.5時間の受講証明書を発行いたします。

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